フラフ
上町のフラフの紹介です。
フラフの由来は英語の"フラッグ-Flag-"から来てるといわれています。またオランダ語の「旗(VLAG)」が訛ったものともいわれています。
男児がうまれると健やかな成長を願って端午の節句に高知県の市内から東部にかけてたてられます。
そのフラフをよさこいで振ってみようということで数十年前から上町が振り始めましたが、いまでは数多くのチームがフラフを振るようになりました。
三布(みのう=みぬのがなまってます。)※縦約3m× 横約5m
四布(よのう=よぬのがなまってます。)※縦約4m×横約6mがあります。
通常は三布(みのう)、特別な時は四布(よのう)を使います。
豪快で迫力があるフラフ。上町のよさこいには欠かせない魅力の一つです。
■フラフの練習風景




2000年のよさこいのポスターにもなりました。

上町のDVDが完成!!
みんな見てねえ♪

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きゅーごろー
(合田国生)
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とらっく ---------------
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